薬師寺みちよ
薬師寺みちよ
前参議院議員・医師
自民党衆議院愛知2区支部長

 
前参議院議員・医師
自民党衆議院愛知2区支部長
(名東区、守山区、千種区)

プロフィール

プロフィール

前参議院議員・医師
自民党衆議院愛知2区支部長

1964年 5月3日生まれ。
1983年 福岡県立修猷館高校卒業
1989年 東京女子医科大学医学部を卒業
1989年 医師免許を取得
1991年 国立がんセンター頭頸部外科レジデント、東京女子医科大学耳鼻咽喉科研究生
1996年 医学博士号取得
2005年 九州大学大学院医学系学府 医療経営・管理学専攻(専門職大学院)卒業
2005年 医療経営・管理学修士号取得

政策

政策

必死に政策と向き合い参議院6年間で307回、95時間16分の国会質疑を行いました。女性政策、子育て支援、依存症対策、障害者スポーツ支援、労働衛生、障がい者福祉など、予算委員会や厚生労働委員会での質疑を通して様々な政策の実現が出来ました。
「電話リレーサービス」も現在、総務省にて検討会が行われております。聴覚に障害があっても、いつでも誰でも無料で電話や緊急通報が出来るシステムの整備が私の願いです。障がい者スポーツにおいては、パラリンピックの陰に隠れたデフリンピックやスペシャルオリンピックスの支援も、骨太の方針に盛り込むことが出来ました。依存症対策では、ギャンブル依存、アルコール依存、ネット依存など様々な問題提起や、その危険性を訴えて参りました。また医師として4年をかけて「ゲノム医療を推進するための立法案」を準備して参りました。
私にしか出来ない政策を!その思いに変わりはございません。
薬師寺は薬師寺らしく、今後も歩んで参ります!

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